矯正施設【アンチグリーファープリント

Factorio Blueprint: Correctional Facility [Anti-Griefer Print]
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注:このプリントは、ゲーム内のサーバー管理者専用です。

あなたのサーバーでグリーファーの問題が頻発していますか?もう悩むことはありません。この設計図があれば、厄介なグリーファーに対処することができます!

さて、プレイヤーのスポーンポイントの上にこの悪い少年を置きたくはないでしょうから、何よりもまず、これを適切な場所に置くことを確認してください。できれば遠くへ… でも遠すぎるのはダメです。

それから、矯正施設を置いて、次のように入力して敵のスポーンポイントを設定するだけです。

/c game.forces[“enemy”].set_spawn_position({x = “posX”, y = “posY”}, game.suraces[1])と入力します。

posX “と “posY “を適当な座標に置き換えてください。F4 > show-detailed-infoで座標を見ることができます。引用符はそのままにしてください。

タンクまでのオイルラインを接続するか、単にオイルバレルを提供するボットでロジスティックネットワークをセットアップすることを確認します。

それから、グリーファー(あるいはあなたの親友)の勢力を「プレイヤー」から「敵」に設定します。これは次のように行います。

/c game.players[“Player_name”].force = game.forces[“enemy”] とします。

Player_name “をグリーファーのIGNに置き換えてください。引用符はそのままにしてください。

もしグリーファーがタレットの範囲内にいれば、彼を施設内にテレポートさせる手間を省くことができます。

彼が施設内でリスポーンしたら、ただ座って見ているだけでいい。

ブループリントを見る

『Factorio』で利用できるブループリントの掲載ページへのリンクです。該当ページで表示されるコードをコピーして、ゲーム内のインポート欄にペーストすることで登録されます。"Factorio Blueprint Editor (FBE)" を利用してブループリントの完成形を確認することも可能です。

ご注意

一部のブループリントはコードに不要な改行が入っており、データとして無効な形式になっていることが確認されています。『Factorio』で生成されるブループリントのコードには通常、改行 (\r\n) は含まれないため、コード内の改行を削除することでインポートが可能になる場合があります。

この記事を書いた人

もょもと

もょもと

没頭できるゲームを求めてうろうろしている週末ゲーマー。RPG, ハクスラ、シミュレーションゲームが大好物です。