LTN監視ダッシュボード

Factorio Blueprint: LTN monitoring dashboard
ブックマーク推奨

当サイトは仮公開中につき、記事タイトルや本文の表現が今後調整されます。気に入った/気になったブループリントをあとから探せなくなる可能性があるため、それらの事態を回避したい場合はブックマーク等をおすすめします。

LTN状態(デマンド~プロダクション)を監視し、ランプに適切な色を出力します。

デフォルトの設定です。
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– 赤 <= 0 列車 - 黄色 < 5 つの訓練 - 緑色 >= 5 列車

列車サイズとアイテムスタックサイズは、ランプの近くにある定数コンビネータで設定することができます。

信号
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入力
– S – アイテムのスタックサイズ。液体の場合は必要ありません。
– item=cargo-wagon]/[item=fluid-wagon] – 共通の列車内のワゴン数。
– R – 利用可能な列車の必要数
– 要求するアイテム(*-T-Cコンビネータに入れなければならない)。素早く表示するために、ランプの近くの定数コンビネータに入れることができる。

算術コンビネータ。
– 要求する項目は、真ん中のもの
– T – 列車総重量
– V – ワゴン車量
– C – 利用可能な列車の数

新しいアイテムの追加方法
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1. コンバイナ列のコピー
2. T-Cコンビネータの入力を赤線(または同じコンビネータの入力)で変電所に接続する。
3. T-Cコンビネータにアイテムをセット(真ん中)
4.オプションで、一番上の定数型コンビネータに項目を設定する

ブループリントを見る

『Factorio』で利用できるブループリントの掲載ページへのリンクです。該当ページで表示されるコードをコピーして、ゲーム内のインポート欄にペーストすることで登録されます。"Factorio Blueprint Editor (FBE)" を利用してブループリントの完成形を確認することも可能です。

ご注意

一部のブループリントはコードに不要な改行が入っており、データとして無効な形式になっていることが確認されています。『Factorio』で生成されるブループリントのコードには通常、改行 (\r\n) は含まれないため、コード内の改行を削除することでインポートが可能になる場合があります。

この記事を書いた人

もょもと

もょもと

没頭できるゲームを求めてうろうろしている週末ゲーマー。RPG, ハクスラ、シミュレーションゲームが大好物です。