FIFOキュー

Factorio Blueprint: FIFO Queue
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チェーンキュー、長さ制限なし、S、R、O、緑以外の全ての信号が各キューアイテムで使用可能。チェーンでは、入力極がキューの「前」または「入口」であり、次のアイテムはその入力極を最後のアイテムの出力極に合わせます。キューの “End “または “Exit “は、チェーンの最終出力である。複雑な信号も可能であり、IE iron=2 steel=4 copper=8 は一つのキューアイテムとして扱える。キューには正の値しか入らない。キュー項目を示すプリティライト。

入力極に1ティック維持したい信号値の2倍、または2ティック以上維持したい正確な信号値を送信する。信号の受信を確認するR=1パルスのために入力ポールを監視することができ、あなたは、信号をオフにするために短い時間(<10ティック? よく分からないが、それをスナップさせると大丈夫です)、ここであなたは信号をダブル送信しないようにすることができます。もしキューが一杯なら、好きなだけシグナルを送ることができ、スポットが空くまで追加されることはありません。キューが空で、連続した信号を送ると、その値でキューが満たされます。 2ティック入力ウィンドウの最初のティックは、入力ポール上で任意の信号が送信されるのと同じティックです。この2ティックの間に入力極に存在する信号はすべて入力として解釈され、2ティックの間に平均化されます。従って、1ティック分の信号を主入力極に送ると半減し、半減すると0になります。 R信号はシステム制御用に予約されている。キューから項目を削除するには、最後のキュー項目の出力極にR=1信号をパルスする。任意のキュー項目の出力信号を好きなだけ調べることができ、最終極にRをパルスすることで、そのキュー項目を破壊し、次のキュー項目をつかむことができる。R=1 を連続して送ると、その極からキューの先頭までのすべての項目が、可能な限り速くクリアされることになります。最終ポール以外のポールでRを送ると、Rがシステムをリセットするために使用されるため、システムがレースコンディションになります。この場合、システム全体のカウントホルダーからセルフコネクトワイヤーを取り除き、取り除いたものを再配線してください。C-xペーストの方が簡単でしょう。 入力信号としてS、O、グリーンを送らないようにしないと、同じようにストリップ/再BPをすることになります。多分それらを防御できるけどコンボの意味がない、Rは100%防御できない、説明書を読めばいい。

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『Factorio』で利用できるブループリントの掲載ページへのリンクです。該当ページで表示されるコードをコピーして、ゲーム内のインポート欄にペーストすることで登録されます。"Factorio Blueprint Editor (FBE)" を利用してブループリントの完成形を確認することも可能です。

ご注意

一部のブループリントはコードに不要な改行が入っており、データとして無効な形式になっていることが確認されています。『Factorio』で生成されるブループリントのコードには通常、改行 (\r\n) は含まれないため、コード内の改行を削除することでインポートが可能になる場合があります。

この記事を書いた人

もょもと

もょもと

没頭できるゲームを求めてうろうろしている週末ゲーマー。RPG, ハクスラ、シミュレーションゲームが大好物です。