コンパクトな自動石油処理

Factorio Blueprint: Compact automated oil processing
ブックマーク推奨

当サイトは仮公開中につき、記事タイトルや本文の表現が今後調整されます。気に入った/気になったブループリントをあとから探せなくなる可能性があるため、それらの事態を回避したい場合はブックマーク等をおすすめします。

-手動でのタンク洗浄が不要

-潤滑油や軽油のバッファとして使用できます。

-内容物の読み出しが容易

-アップスケーリングが可能

プリントの説明

重油は潤滑油で完全に消費されます。重油は、潤滑油が満杯の場合にのみ上昇する。

重油が100単位以上上昇した場合、重油分解に水が供給されます。

最大。軽油は、火炎放射器や固体・ロケット燃料用に24kユニットまでバッファリングされている。

軽油が24kを超えた場合、軽油分解に水が供給される。

余談。
石油ガスが貯蔵限界を超えた場合、余剰分を固形燃料に変換することができる。
この石油固形燃料は、軽油の流れを維持するために、ロケット燃料の工作に軽固形燃料より優先的に使用されるべきである。

ブループリントを見る

『Factorio』で利用できるブループリントの掲載ページへのリンクです。該当ページで表示されるコードをコピーして、ゲーム内のインポート欄にペーストすることで登録されます。"Factorio Blueprint Editor (FBE)" を利用してブループリントの完成形を確認することも可能です。

ご注意

一部のブループリントはコードに不要な改行が入っており、データとして無効な形式になっていることが確認されています。『Factorio』で生成されるブループリントのコードには通常、改行 (\r\n) は含まれないため、コード内の改行を削除することでインポートが可能になる場合があります。

この記事を書いた人

もょもと

もょもと

没頭できるゲームを求めてうろうろしている週末ゲーマー。RPG, ハクスラ、シミュレーションゲームが大好物です。