ロケット・レクスター

Factorio Blueprint: Rocket Requester
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ロジスティックネットワークから宇宙開発ロケットを正確かつ効率的に充填します。搭載するアイテムは、受信した信号で指定するか、ローカルに配置した定数コンバイネータで指定することができます。ロケットの満タン度を0~99のパーセントで表示します。 入力に緑のシグナルを受信したときに自動的に発射するように設定することも可能です。

設定オプション。
* S:現在のインサータースタックサイズに設定します(現在の研究レベルに基づく)。デフォルトは最大。
* R: すべてのアイテムタイプのスタックをローカルにキャッシュするべきですか?警告: 1つの倉庫では十分ではありません。
* O:回路を「オン」にします。(受信信号でトグル可能)。
* U: U: 余分なアイテムのアンロードを起動後に遅らせるかどうか、あるいはまったく起こらないかどうかを制御します。
* L:新しいアイテムのロードを起動後に遅らせるかどうか、あるいはまったく発生しないかどうかを制御します。
* D: 起動後のロードを遅延させる秒数です。
* M:入力信号を保持し、要求の急激な変化や連続的な変化を防ぐためのティック数です。

(R)に加えて、指定された種類のスタックを、別の定数コンビネータを介してローカルに最大1つまでキャッシュすることができます。

色は、ロケットがロード中かアンロード中かを示す。

ブループリントを見る

『Factorio』で利用できるブループリントの掲載ページへのリンクです。該当ページで表示されるコードをコピーして、ゲーム内のインポート欄にペーストすることで登録されます。"Factorio Blueprint Editor (FBE)" を利用してブループリントの完成形を確認することも可能です。

ご注意

一部のブループリントはコードに不要な改行が入っており、データとして無効な形式になっていることが確認されています。『Factorio』で生成されるブループリントのコードには通常、改行 (\r\n) は含まれないため、コード内の改行を削除することでインポートが可能になる場合があります。

この記事を書いた人

もょもと

もょもと

没頭できるゲームを求めてうろうろしている週末ゲーマー。RPG, ハクスラ、シミュレーションゲームが大好物です。